進行中プロジェクト・島根県美郷町比之宮スタイル    

進行中プロジェクト

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なぜ"田んぼ"でホンモロを養殖するのか?理由はいくつかあります。稲作より軽作業です。また、収入が多いとされている上に、味も良いのです。ただし、本当のところは実際、養殖・収穫・販売を経験してみないとわかりません。今年はテスト養殖をしてみますので結果が楽しみです。興味のある方、ぜひお声をかけてください。お待ちしています。
news 5/29日卵孵化しました
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地域の存続の為、UIターン者を募集しています。UIターン者定住に向けて、いろいろ準備活動するうえで、今の協力隊組織では、出来る事に限界があります。住居の確保・仕事の確保・定住コーディネートをスームズに行うために法人化の準備を始めています。一度遊びに来てください。
NPO基本概念
過疎(中山間)地域自立促進特別事業
交付決定しました
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集楽のはずれに、ポボーの木が、昔から当たり前に有りました。近くの牧場のアイスクリームと恋におちました。ポボー幻の果物,賞味期限が短いため市場にあまり流通していません、地域の方々には親しまれていました。集楽の宝物を大事に大事に育てて行きたいです。ポボーは実が成るのに4~6年かかります。色々な問題を解決策し、特産品になってもらいたいと思っています。
ポボー4次元プロジェクト始まります。
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「海の人と山の人の交流」円を介在しない、自給用野菜と鮮魚や漁網と交換する仕組みです。
交流記録 漁網・干物・イカ・アジ・ブリ多数いただき、此方からは筍・キャベツ・白菜・青梗菜・ホウレンソウ・米等届けました、交流回数2桁になり次は「人と人・心の交流」を目指していきたいと思っています
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「山で塩を作る」 山陰のきれいで栄養豊かな海水を、山の間伐材で焚ニガリ成分も焼き戻した、ミネラル豊かな自然の恵み焼き塩を造る計画をしています、塩は人にとって無くては成らないもの、山には塩は有りません「無い物は造る」興味のある方は連絡ください、説明させていただきます。
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お米を作ってみませんか?消費者は「エコ米」「ハーブ米」といった名前に踊らされていることは農家しか知りません。安心は自分で得るもの。お米を自分で作れたらこれ以上安全なお米はありません。地区内で、休耕田・準休耕田が増えつつあります、その休耕田を活用して、民さんと共にお米作りが出来たらと考え、貸し田圃の計画をしています。

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  • 比之宮事務所
  • 〒696-0711
  • 島根県邑智郡美郷町宮内568-4
  • Tel:0855-82-8444
  • Fax:0855-82-8432
  • Mail:hinomiya@abelia.ocn.ne.jp
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